2021年10月23日

予選1回戦、2回戦ともに強度対決 大関横綱の登場

(以下写真はカベワンTVより引用)
決勝トーナメントへの出場枠は8つ。
今回は10体出場であるため2体をふるい落とさなければならない。
ルールが改正されたようで「環境負荷費が大きい=強度も大きい」傾向にあることから、10体のうち下位4チームの壁で予選を行い、決勝トーナメントへ2体の勝ち残りを決める。
これは強い者同士のつぶしあいになるので、強度型対戦の決勝戦が予選となっている。
初日から横綱、大関同士が無傷でぶつかり合うということになった。

■予選1回戦 「師弟対決 師匠を超えられず 来年にリベンジを誓う」
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■予選2回戦 前建vs学生 どちらが最適解?
学生と言ってもすでにベテランの領域の滋賀能開短大。
50KNを超えて変形の進み方に変化が出てきて、LVLの土台が避けて一気に勝負が決まった。
最適解はゲジゲジということになるのか。明日決まる。
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※結果の動画は後日公式サイトより公開されたらアップの予定。
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posted by 太郎丸 at 18:28 | Comment(0) | 2021-10・第4回カベワンGP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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