2018年09月19日

一位の壁

s-2018-0917-0081-300.jpgチーム匠
(アキュラグループ+東京大学木質材料学研究室+篠原商店) 
最大荷重  48.5KN
最大変位 292.4mm
特徴(パンフより)
前大会である木造耐力壁ジャパンカップで有終の美を飾った「紬シリーズ」を踏襲し、縦貫材を並べることで応力 を分散させ、粘りを発揮させます。 さらに白樫を使った補強斜材を用いることでブレース効果も持ち合わせた設計としました。また加工費を抑え、組み立て・解体共に安全かつ速く出来る設計とし、トー ナメントと総合の優勝を目指します。
主な使用材料
木材
 桁・柱・土台・横貫:赤松
 縦貫・補助斜材。木栓:樫
非木材  ビス  

posted by 太郎丸 at 15:04 | Comment(0) | 2018-09・第1回カベワンGP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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