![]() | チーム匠 (アキュラグループ+東京大学木質材料学研究室+篠原商店) |
| 最大荷重 48.5KN 最大変位 292.4mm | |
| 特徴(パンフより) 前大会である木造耐力壁ジャパンカップで有終の美を飾った「紬シリーズ」を踏襲し、縦貫材を並べることで応力 を分散させ、粘りを発揮させます。 さらに白樫を使った補強斜材を用いることでブレース効果も持ち合わせた設計としました。また加工費を抑え、組み立て・解体共に安全かつ速く出来る設計とし、トー ナメントと総合の優勝を目指します。 | |
主な使用材料 木材 桁・柱・土台・横貫:赤松 縦貫・補助斜材。木栓:樫 非木材 ビス | |
2018年09月19日
一位の壁
この記事へのコメント
コメントを書く











