2015年08月09日

Aegis(イージス)

ss300-2015_0810_b01_0031-02.JPG滋賀職業能力開発短期大学校
最大荷重 34.57KN
最大変位 362mm
特徴(パンフより)
5年前の「傾斜貫型耐力壁」から始まり、近年は貫の持つ粘りと筋交いの持つ堅さの2つの特徴を兼ね備えた「筋交い型耐力壁」へと進化してきた。そして本耐力壁は、滋賀職能大の集大成として粘りと硬さを兼ね備えたハイブリッドな耐力壁が完成した。
主な使用材料 
  木材  赤松、樫
  非木材  なし





■組み立て・解体



■対戦    (vs    )


■損傷の状態


 
 
 
posted by 太郎丸 at 16:12 | Comment(0) | 2015-08・第18回耐力壁JC−T | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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