2011年10月13日

紬(つむぎ)

 2011_1010-06-300.jpgチーム匠
(潟Aキュラホーム+東京大学木質材料学研究室+篠原商店)
最大荷重 48.35KN
最大変位 272mm
特徴(パンフより)
接合部に長ほぞを採用し、間柱を桁と平行にし、互い違いにずらして配置し、帯材を2本中間に配置。
その形状が伝統工芸品である織物のはたおりをイメージさせ、紬の丈夫さとしなやかさの特徴を持った、光と風の抜ける美しい耐力壁です。
■解体
posted by 太郎丸 at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2011-10・第14回耐力壁JC−T | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック